2026年2月に立ち上げた『屋久島detail図鑑』の目次のページです。
※ 関連記事が増える度、リンクを掲載して更新いたします。
はじめに
この『図鑑』を編集するきっかけや願いを少しばかりご案内。
目次
食の部

屋久島の飲食店のご飯やスイーツを食材やメニューに着目してご案内。
2026/03/02
2020年代当初、屋久島はキッチンカーが続々登場。
しかし2026年現在稼働している車はわずかになりながらも新たな参入が。
離島にとってのキッチンカーの役割とは?
2026/02/24
屋久島の小瀬田と春牧の二か所にある車エビの養殖場があるものの島のお店で頂けることはまれ。
ただエビフライは唐揚げは島で人気を二分する定食であることは間違いなし。
2026/2/20
屋久島には創業70年を超えてなお営まれているお店がいくつも。
そうしたお店の定番の一つが鍋焼きうどん。
鍋から漂う昭和の香りをどうぞ。
2026/2/17
屋久島でナポリタンスパゲッティを頂けるお店を探索。
昭和と言えばパスタではなくスパゲッティー。
イタリアンとナポリタンの違いをご存じでない方は是非。
2026/02/10
屋久島のお好み焼きやらタコ焼きやらの粉もん文化を探りつつ島の粉もん文化の未来を考える。
クレープやドーナツのご案内も。
黄色い栗のモンブランは日本発祥、その創始者はなんと屋久島生まれの方。
島に咲く8軒の栗スイーツを巡るのも島の秋の楽しみ。
島の自家製パン屋さん七軒のあんパン満載。
島を巡ればアンパンマンにも会えるかも。
屋久島では育てられていないリンゴ。
山形青森長野などから輸入したリンゴを加工して様々なパンやスイーツに姿を変える島の職人芸をご案内する全10回+1の大作です。
アイスクリームが炭酸飲料に浮んだいわゆるクリームソーダ。今風のお洒落なフロートもよろしいですが昔ながらの鮮やかな色どりのソーダにサクランボが添えられているメロンクリームソーダを追い求める徘徊記です。
屋久島の洋食屋さんで欠かせないのがハンバーグ定食。
そして新たに生まれては消えて行くハンバーガー。
澁川祐子著『オムライスの秘密 メロンパンの謎 人気メニュー誕生物語』(新潮文庫)に触発されて島を巡ったオムライス探索記。
🏝 屋久島の集落ごとのお店紹介
🍴 メニュー・食材ごとのお店紹介
🍴 新規開店したり閉店した飲食店の最近情報は
神仏の部

2016年版 屋久島の各集落に鎮座する恵比須さん
2021年に始まった島内の古事記由来の社寺史跡巡り(未完)
2026年新春に巡った飲食店でお店を見守りお客様をお迎えする神さん
自然生物の部
